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		<title>MID-ONE-HOME PS Vita</title>
		<link>http://midonehome.nobody.jp/</link>
		<description>漫画・福袋・Gadgetレビューと日記のサイトです</description>
		<language>ja</language>
		<dc:creator>みど</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 03 Mar 2012 02:15:01 +0900</pubDate>
		<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
		<item>
			<title>VHBL Vita Half Byte Loader Homebrewインストール MOH-PSVITA-hack</title>
			<link>http://midonehome.nobody.jp/gadget/psvita/vhbl_02.html</link>
			<guid isPermaLink="true">http://midonehome.nobody.jp/gadget/psvita/vhbl_02.html</guid>
			<category>みど,moh,エロゲ,漫画,エロ漫画,ゲーム,レビュー,ガジェット,Gadget,PlayStationVita,PS Vita,vita,VHBL,Vita Half Byte Loader,Motorstorm Raging Ice,Homebrew,PSP Manga FX</category>
			<pubDate>Sat, 03 Mar 2012 02:15:01 +0900</pubDate>
			<description>&lt;p&gt;
公開日：2012年03月03日
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
『PlayStation Vita』用の『Half Byte Loader』がリリースされました。
VHBLを使えばPSVitaのPSPエミュ上でhomebrewを起動することができます。
あくまでPSPエミュ上での起動であり、Vita自体がどうこうという話ではありません。
導入してみたので早速紹介したいと思います。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
以下はHomebrewの導入方法紹介記事です。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
まずは導入したいHomebrewのフォルダを『install.zip』に圧縮します。
このとき圧縮率などは設定せず、無圧縮にしてください。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
次に『Motorstorm Raging Ice』以外のセーブデータを用意します。
そのフォルダに『install.zip』を入れ、PSVitaにコピーします。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
前述のやり方でVHBLを起動し、PSPのSAVEDATAフォルダから『install.zip』を選択。
するとインストールするかどうか聞かれますのでOKを押します。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
無事インストールが完了すると、VHBL上にHomebrewが表示されます。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
これでとりあえずの導入は終わりです。
しかし、導入出来たからといって起動出来るとは限りません。
色々と試してみましょう。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
ちなみに私が試したのは『PSP Manga FX』ですが、ちゃんと起動しました。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
自炊漫画のzipを読むことも出来たので満足です。
漫画のzipをVita内にコピーするのは『install.zip』と同じやり方で出来ます。
ファイル名に日本語が入っているとVHBL自体が起動しないので注意してください。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
以上で『VHBL Vita Half Byte Loader Homebrewインストール』の紹介を終わります。
何か質問があればご連絡ください。
&lt;/p&gt;</description>
			<dc:creator>みど</dc:creator>
		</item>
		<item>
			<title>VHBL Vita Half Byte Loader MOH-PSVITA-hack</title>
			<link>http://midonehome.nobody.jp/gadget/psvita/vhbl_01.html</link>
			<guid isPermaLink="true">http://midonehome.nobody.jp/gadget/psvita/vhbl_01.html</guid>
			<category>みど,moh,エロゲ,漫画,エロ漫画,ゲーム,レビュー,ガジェット,Gadget,PlayStationVita,PS Vita,vita,VHBL,Vita Half Byte Loader,Motorstorm Raging Ice</category>
			<pubDate>Sat, 03 Mar 2012 02:15:01 +0900</pubDate>
			<description>&lt;p&gt;
公開日：2012年03月03日
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
『PlayStation Vita』用の『Half Byte Loader』がリリースされました。
VHBLを使えばPSVitaのPSPエミュ上でhomebrewを起動することができます。
あくまでPSPエミュ上での起動であり、Vita自体がどうこうという話ではありません。
導入してみたので早速紹介したいと思います。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
前提として、PSNから『Motorstorm Raging Ice』をダウンロードしてインストールしておきます。
（2012年03月03日時点ではPSNから消されています）
これがなければ始まりません。
他のタイトルでもVHBLが起動出来るらしいのですが、まだ公開されていません。
『Motorstorm Raging Ice』を手に入れ損ねた人は新たな情報を待ちましょう。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
まずは『Vita Half Byte Loader』本体をダウンロードして解凍します。
そしてその中にある『UCJS101040000』フォルダをCMAのPSPセーブデータフォルダに入れます。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
以上のようにしてください。
他のセーブデータがあっても特に問題はありません。
最初に公開されたものはフォルダが読み取り専用になっていました。
このままだと破損ファイル扱いされてコピーできないので変更しておきましょう。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
次にPSVitaとPCをCMAで繋ぎ、セーブデータをコピーします。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
コピーが完了したら『Motorstorm Raging Ice』を起動します。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
最初の画面で『LOAD』を選び、コピーしたセーブデータを読み込みます。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
『Wreckreation→Time Attack→No』の順で選択すると、VHBLが起動します。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
これでとりあえずの導入は完了しました。
何か質問があればご連絡ください。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
次にHomebrewのインストールに移ります。
&lt;/p&gt;</description>
			<dc:creator>みど</dc:creator>
		</item>
		<item>
			<title>LiveTweet for PlayStationVita MOH-PSVITA</title>
			<link>http://midonehome.nobody.jp/gadget/psvita/livetweet.html</link>
			<guid isPermaLink="true">http://midonehome.nobody.jp/gadget/psvita/livetweet.html</guid>
			<category>みど,moh,エロゲ,漫画,エロ漫画,ゲーム,レビュー,ガジェット,Gadget,PlayStationVita,PS Vita,vita,プレイステーション・ヴィータ,PSP,Twitter,tweet,Twitterクライアント,LiveTweet for PlayStationVita</category>
			<pubDate>Thu, 22 Dec 2011 23:15:01 +0900</pubDate>
			<description>&lt;p&gt;
公開日：2011年12月22日
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
『PlayStationVita』用のTwitterクライアント『LiveTweet for PlayStationVita』
通信に特化してるVitaにとってTwitterはなくてはならない存在なのでしょう。
発売と同時にアプリを提供するあたりにやる気を感じます。
早速使ってみたので紹介したいと思います。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
まずは『PlayStationStore』からアプリをダウンロードしてインストール。
ダウンロードとインストールが完了すると『LiveArea』にアプリが表示されます。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
タップして起動。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
初回起動時には色々な設定が必要なので画面の指示に従って進めましょう。
PINの入力が終わるとメイン画面が表示されます。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
動きは滑らかで反応も良く、かなり使い勝手が良いです。
初期状態でこの完成度はすごいと思います。
Vitaで一番操作性が良いのはこのアプリかもしれません。
リストや検索やプロフィール編集などの機能も一通り揃っています。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
次は肝心のツイート画面の紹介です。
キー入力の誤爆は少ないし予測変換もあるので簡単につぶやくことができます。
画像の添付もすごく簡単で、サクサク操作で添付からアップロードまで出来ます。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
ツイートが完了しました。
タップすると詳細が表示されます。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
画像だけでなく、Tweetの際にカメラアイコンをタップすると写真を添付できます。
町中で気になった物をVitaで撮影してそれをつぶやく、という目的でしょう。
まぁ携帯とかでは当たり前なのですがゲーム機でこれが出来るのは少し便利です。
先に写真をとってそこからつぶやくことは出来ないのでそこらへんはアップデート待ちですね。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
最後に番外編で、Vitaのwebブラウザから見たTwitterを。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
私自身はほとんどTwitterを使わないのですが、よく使う人には必須かもしれません。
以上で紹介をおわります。
何か質問があればご連絡ください。
&lt;/p&gt;</description>
			<dc:creator>みど</dc:creator>
		</item>
		<item>
			<title>PS Vita PSPのゲームを遊ぶ MOH-PSVITA</title>
			<link>http://midonehome.nobody.jp/gadget/psvita/psp_01.html</link>
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			<category>みど,moh,エロゲ,漫画,エロ漫画,ゲーム,レビュー,ガジェット,Gadget,PlayStationVita,PS Vita,vita,プレイステーション・ヴィータ,PSP,PSN,UMD Passport,バイリニアフィルタリング,アプコン,カラースペース</category>
			<pubDate>Wed, 21 Dec 2011 22:15:01 +0900</pubDate>
			<description>&lt;p&gt;
『PlayStation Vita』ではPSPのゲームもプレイできます（対応タイトルのみ）
PSPgoとダウンロード版のゲームをメインで使ってた人にはかなり便利だと思います。
『UMD Passport』を使えば手持ちのUMDもVitaでプレイ可能です。
早速使ってみたので紹介したいと思います。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
まずは『PlayStationStore』からPSPのゲームをダウンロード。
今回ダウンロードするのは工画堂の『ソルフェージュ～Sweet harmony～』です。
ダウンロードとインストールが完了すると『LiveArea』にゲームが表示されます。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
PSPのセーブデータを使いたい場合はVitaにセーブデータを移しておきます。
PC経由だとコンテンツ管理アシスタントを使えば出来ます。
PS3のほうが簡単なのでオススメです。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
タップして起動。
特に問題なく動作しました。
今のところフリーズや音ズレなどは確認できません。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
解説書も読むことができます。
PSP用の解説書は解像度が低くて少し気になりますが問題ありません。
現状、PSPのゲームを起動中に解説書は読めないのが不満です。
さっさと対応して欲しいところです。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
PSPのゲームをプレイ中に画面を2秒ほど長押し？するとメニューが表示されます。
&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;
バイリニアフィルタリング
&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
右スティック
&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
カメラ
&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
カラースペース（PSP）
&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;
『バイリニアフィルタリング』というのは簡単に言えばアプコンです。
標準ではドットがギザギザに見えますが、これをオンにすると滑らかに見えます。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
『右スティック』は本来PSPにはないため余ってしまいます。
それにキーを割り当てることが出来るのがこの設定です。
&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;
割り当て無し
&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
左アナログスティック
&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
十字キー
&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
□△×○ボタン
&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;
以上の4種類が設定できます。
ゲームによっては便利なのではないでしょうか。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
『カメラ』は『前面』『背面』の切り替えです。
カメラに対応したPSPタイトルで使用するみたいです。
私はカメラ対応タイトルを持っていないので詳細はわかりません。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
『カラースペース（PSP）』はPSP本来の色に画面を合わせる機能です。
どちらが良いかは人によるのでお好みで適用させてください。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
以上で紹介をおわります。
今後のアップデートで色々な機能が追加されることに期待しましょう。
何か質問があればご連絡ください。
&lt;/p&gt;</description>
			<dc:creator>みど</dc:creator>
		</item>
		<item>
			<title>PS Vita スクリーンショット MOH-PSVITA</title>
			<link>http://midonehome.nobody.jp/gadget/psvita/screenshot_01.html</link>
			<guid isPermaLink="true">http://midonehome.nobody.jp/gadget/psvita/screenshot_01.html</guid>
			<category>みど,moh,エロゲ,漫画,エロ漫画,ゲーム,レビュー,ガジェット,Gadget,PlayStationVita,PS Vita,vita,プレイステーション・ヴィータ,スクリーンショット,screenshot</category>
			<pubDate>Mon, 19 Dec 2011 17:15:01 +0900</pubDate>
			<description>&lt;p&gt;
『PlayStation Vita』は標準でスクリーンショット機能が付いています。
『PSボタン＋STARTボタン』でスクリーンショットが撮れます。
サイズは等倍の『960x544px』でその他の設定は出来ません。
当たり前ですがかなり綺麗に撮れます。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
ビデオ再生中やPSPのゲーム中は撮影出来ません。
VitaのゲームやアプリやPSNでは撮影出来ます。
契約の問題でしょうか？
まぁ何にせよ、サイトで紹介するときはかなり便利なので良いですね。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
以上で紹介を終わります。
何か質問があればご連絡ください。
&lt;/p&gt;</description>
			<dc:creator>みど</dc:creator>
		</item>
		<item>
			<title>PS Vita 起動 MOH-PSVITA</title>
			<link>http://midonehome.nobody.jp/gadget/psvita/poweron.html</link>
			<guid isPermaLink="true">http://midonehome.nobody.jp/gadget/psvita/poweron.html</guid>
			<category>みど,moh,エロゲ,漫画,エロ漫画,ゲーム,レビュー,ガジェット,Gadget,PlayStationVita,PS Vita,vita,プレイステーション・ヴィータ,LiveArea</category>
			<pubDate>Mon, 19 Dec 2011 17:15:01 +0900</pubDate>
			<description>&lt;p&gt;
ついに発売されたSONYの次世代携帯ゲーム機『PlayStation Vita』
vitaの発表からずっと待ち望んでいました。
早速購入したので紹介したいと思います。
（以下で紹介しているのは『PS Vita 3G／Wi-Fiモデル』です）
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
起動すると各種設定をします。
全部書くと長くなるので詳細は省略。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
個人的には問題ありませんが、設定がややこしいと思います。
PS3やPSPを持ってない方にはかなりわかりづらいでしょう。
こういうところは悪い意味でSONYらしいですね。
せっかく良いゲーム機なのにもったいない。
設定の易しさに関しては任天堂を見習って欲しいです。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
設定を終えるとホーム画面？が表示されます。
XMBを廃止して採用されたUI『LiveArea』
アプリ一覧などは縦にタップ、起動中のアプリに移動するのは横にタップ。
現状はタッチパネルでの操作のみで不便です。
ハードキーでの操作やカスタムテーマでXMBライクな表示を実現して欲しいです。
そこらへんはアップデートでどうにでもなるはずなので期待しましょう。
北米で発売されてからが本番かな？
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
以上で紹介を終わります。
何か質問があればご連絡ください。
&lt;/p&gt;</description>
			<dc:creator>みど</dc:creator>
		</item>
		<item>
			<title>PS Vita Unboxing MOH-PSVITA</title>
			<link>http://midonehome.nobody.jp/gadget/psvita/unboxing.html</link>
			<guid isPermaLink="true">http://midonehome.nobody.jp/gadget/psvita/unboxing.html</guid>
			<category>みど,moh,エロゲ,漫画,エロ漫画,ゲーム,レビュー,ガジェット,Gadget,PlayStationVita,PS Vita,vita,プレイステーション・ヴィータ,Unboxing</category>
			<pubDate>Mon, 19 Dec 2011 17:15:01 +0900</pubDate>
			<description>&lt;p&gt;
ついに発売されたSONYの次世代携帯ゲーム機『PlayStation Vita』
vitaの発表からずっと待ち望んでいました。
早速購入したのでUnboxingを紹介したいと思います。
（以下で紹介しているのは『PS Vita 3G／Wi-Fiモデル』です）
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
まずはパッケージ。
予想外に大きくて驚きました。
PSPやPSPgoのパッケージと比べると随分大きいですね。
薄さはVitaのほうが薄いのでそのためかもしれません。
『3G／Wi-Fiモデル』には契約事務手数料の伝票処理カードが付いています。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
内容物は以下。
&lt;/p&gt;
&lt;ul&gt;
&lt;li&gt;
PlayStationRVita 3G／Wi-Fiモデル 本体x1
&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
USBケーブルx1
&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
ACアダプターx1
&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
電源コードx1
&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
印刷物x1式
&lt;/li&gt;
&lt;li&gt;
SIMカードx1（本体挿入済み）（プリペイドデータプラン 100h付き）
&lt;/li&gt;
&lt;/ul&gt;
&lt;p&gt;
特に問題はありません。
Vitaのゲームでは紙の説明書が廃止されているらしいですが本体にはあります。
流石に本体まで説明書を省略するのはアレですからね……
欲を言えば2GBのメモカを付属してそれに説明書を入れておいてほしかったです。
メモカ必須のゲームもとりあえず出来ますし。
そこらへんは気が利いてない、まぁいつものソニーという感じです。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
次は本体各所の詳細に触れたいと思います。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
質感は全体的にかなり良いです。
最近はPSPgoばかり使っていたので少し大きく感じますが持つのに問題はありません。
というかこれぐらい厚みがあったほうが持ちやすいです。
アナログスティックが干渉するとかいうデマもありましたがそれもありません。
指紋は気になりますが保護シートがあるので大丈夫でしょう。
でも個人的には結構気になるのでつや消しのホワイトが出たら欲しいです。
2年後ぐらいに新型Vitaが出てくれることを望みます。
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;
以上で『PS Vita』のUnboxingを終わります。
『PS Vita 起動』に続きます。
&lt;/p&gt;</description>
			<dc:creator>みど</dc:creator>
		</item>
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